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新宿情報(しんじゅくじょうほう)ビジネス専門学校(せんもんがっこう)
Shinjuku College of Information Technology


専門学校案内用写真vCC 32回BS

(写真は学園祭のメーンイベント「校内スピーチコンテスト及びプログラミングコンテスト」の参加者。2018年度学園祭ルポは、こちらからどうぞ

当校は2021年4月1日で創立41周年です。
 学内LAN基幹システムのリニューアルプロジェクトで、OA教室も最新設備に一新。就職支援も強化。
 留学生学費減免特待制度(りゅうがくせいがくひげんめんとくたいせいど)を新入生全員に適用。

2022年4月入学留学生(がつにゅうがくりゅうがくせい)出願受付中(しゅつがんうけつけちゅう)です。
9月1日(がつついたち)から2022(ねん)4月入学(がつにゅうがく)受付(うけつけ)開始(かいし)

(ひる)1()午前必修(ごぜんひっしゅう)コース)
  A.日本人(にほんじん)留学生(りゅうがくせい)(N1相当(そうとう)共学(きょうがく)クラス
  B.留学生(りゅうがくせい)(N2相当(そうとう)主体(しゅたい)のクラス

(ひる)2()午後必修(ごごひっしゅう)コース)
  留学生(りゅうがくせい)(N2相当(そうとう)主体(しゅたい)のクラス

 専門課程では夏休みを8月の1ヶ月に限定して、年間の授業日数を増やし、学生の習熟度や目的別に、昼1部(午前必修)コースと、昼2部(午後必修)コースを設定。「半日学び半日働ける昼1・2部開講制」を推進して、学生の経済的・職業的自立支援を図っています。入学期は10月入学(秋入学)と4月入学(春入学)のセメスター学修システム。留学生の習熟度や目的に合わせたカリキュラム編成です。
講師(こうし)設備(せつび)もハイレベルを目指(めざ)しています。


学校名(がっこうめい)新宿情報(しんじゅくじょうほう)ビジネス専門学校(せんもんがっこう)
Shinjuku College of Information Technology
所在地(しょざいち)〒164-0001 東京都中野区中野(とうきょうとなかのくなかの)5-15-2
問合(といあわ)(さき)TEL:03-5380-0777   E-mail:info@scit.ac.jp 
ホームページhttp://www.scit.ac.jp/specialized-course/ryugaku.php
■Withコロナ、Afterコロナ時代(じだい)(そな)え、目指(めざ)せ!ICTプロフェッショナル。■
留学生受入(りゅうがくせいうけい)
学科(がっか)
◆1年制情報(ねんせいじょうほう)ビジネス学科(がっか)
母国(ぼこく)または日本(にほん)大学(だいがく)専門学校等(せんもんがっこうとう)でIT分野(ぶんや)履修経験(りしゅうけいけん)のない(かた)
◆1年制(ねんせい)マルチメディア研究科(けんきゅうか)
母国(ぼこく)または日本(にほん)大学(だいがく)専門学校等(せんもんがっこうとう)でIT分野(ぶんや)履修経験(りしゅうけいけん)のある(かた)
留学生支援制度(りゅうがくせいしえんせいど)留学生学費減免特待制度(りゅうがくせいがくひげんめんとくたいせいど)入学者全員(にゅうがくしゃぜんいん)適用(てきよう)
留学生入試(りゅうがくせいにゅうし)
情報(じょうほう)
日本語(にほんご)英語(えいご)基礎能力(きそのうりょく)テスト(レベルチェック)と面接試験(めんせつしけん)
資料請求(しりょうせいきゅう)http://www.scit.ac.jp/specialized-course/mail_ifsa/


最新情報(さいしんじょうほう)

新宿情報ビジネス専門学校

【2022(ねん)4月期昼(がつきひる)1()午前必修(ごぜんひっしゅう))・(ひる)2()午後必修(ごごひっしゅう)出願(しゅつがん)は9/1((すい))から受付中(うけつけちゅう)です。】

留学生説明会(りゅうがくせいせつめいかい)入学試験日程(にゅうがくしけんにってい)詳細(しょうさい)本校(ほんこう)ホームページ公開中(こうかいちゅう)です。


  IT、情報処理、CG・Webデザイン、ビジネス実務、パソコン実習、Java・アプリ開発、日本語補講などの目的別・習熟度別授業により、卒業留学生の最近の進路実績は、約90%以上が就労ビザ(技術・人文知識・国際業務)に挑戦するなど、就職希望者が増えつつあります。過去26年間の卒業生などの就職決定者(就労ビザ取得者)は343名、大学・大学院への進学者は182名です。詳しくは、体験入学や入学相談会へどうぞ。

体験入学(たいけんにゅうがく)説明会(せつめいかい)のお(もう)()方法(ほうほう)
①ホームページから体験入学・説明会の申込フォームを利用して申し込む
②メールで申し込む
③電話で申し込む場合は、体験入学申し込みとお伝え下さい。
 担当者におつなぎいたします。電話番号は03-5380-0777です。

(わたし)学校紹介(がっこうしょうかい)

在校生

NGUYEN HAI DANG(グェン ハイ ダン)さん
ベトナム出身
2年制情報ビジネス学科
情報システム専攻
2014年3月 ベトナムより来日
2014年4月~2016年3月 青山スクール オブ ジャパニーズ(日本語学校)
2016年4月~2019年9月 信州大学(進路変更により中途退学)
2019年10月 本校入学
2021年9月 本校卒業見込
保有資格
日本語能力試験(JLPT)N1
TOEIC 875
SAP Certified Development Associate


夢はフリーランスITコンサルタント

 ベトナムのIT企業FPTソフトウェアジャパンの内定をいただきました。現在、3か月 以上アルバイトとして研修を受けています。新人にとてもふさわしい環境です。会社での キャリアアップは明確になっています。3~5年後でITコンサルタントになり、いずれはフリーランサーになりたいという夢があります。

 新宿情報ビジネス専門学校ではIT資格の勉強ができる環境が整っています。IT業界で活用できる専門用語や実践的なプログラミングスキルが勉強できます。課題制作では一人またはグループでアプリやウェブサイトを設計し、プログラミングをします。最後には皆でプレゼンテーションをします。卒業後にIT企業で働いていくことを考えると、とても良い経験になります。勉強以外には学園祭もあり、とても楽しい学校生活です。

 新宿情報ビジネス専門学校では半日学校で勉強をし、半日アルバイトができるので留学生にとって、とてもありがたいことだと感じています。日本人も留学生もたくさんいる学校なので勉強以外の交流もとても良かったです。楽しく留学生生活を過ごせると思います。

 最後に日本で働きたい留学生のみなさん、新宿情報ビジネス専門学校でITと日本語の勉強をいっぱいして、日本で働く夢を実現させましょう。待っています。

卒業生

郭 俊威さん(中国出身)
所属:2年制情報ビジネス学科情報システム専攻
(昼一部コース)
入学経緯:来日後、国立大学(経済)の研究生を経て、
本校に進学
就職先・進学先:IBM 日本アイ・ビー・エム・サービス株式会社(システムインテグレーション)
取得資格:基本情報技術者、ITパスポート、J検(基本スキル、システムデザインスキル)


卒業生にインタビュー

質問①「新宿情報ビジネス専門学校を選んだ理由は?」
学校に通いながら、社会から切り離されないような理論を実践する環境
が備えているからです。     

質問②「在学中、特にどんな授業に力を入れた?(理由も)」
一番力を入れたのは、プログラミングの実技授業です。ITを活用できる人間からIT知識で何かを創り出したいです。   

質問③「資格取得のために苦労した点と工夫した点は?」
基本情報の午後問題には、アルゴリズム関係の問題があるので、それに
関る知識は全部独学し、一苦労しました。

質問④「就職活動(または進学)で苦労した点と工夫した点は?」
外国人として、まず言語面から日本人に負けているので、自分の言いた
いことを日本人らしく表現するには苦労しました。

質問⑤「最後に、本校で学ぼうと考えている方々に向けてメッセージ」
少人数制ですので、学生のレベルに対し、授業内容の調整ができることは、別の学校では体験できないと思います。

アクセスマップ

新宿情報ビジネス専門学校 - 中野駅北口から徒歩4分


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